社葬・合同葬をご検討の方

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社葬・合同葬をご検討の方

名古屋市内での社葬・合同葬は信頼と実績の(株)西田葬儀社にお任せください。

弊社では厳しい審査を通過した1級葬祭ディレクター(厚生労働省認定葬祭ディレクター技能審査1級葬祭ディレクター)が事前のご相談から社葬終了後のアフターフォローまで一貫して担当させて頂きます。

弊社では1件の社葬に対し、2名以上の担当者が万全に対応致します。

社葬のイメージ

社葬・合同葬とは

まず、合同葬とは遺族と会社が主催で行うことで密葬と本葬を一度に行う事が多くあります。中小企業の多くがこのような形式で行われています。また、この形式の場合、事前の周到な準備が必要でもありますが、密葬から本葬まで1カ月などという時間的猶予がない分、熟練され専門的な知識をもった葬儀社に依頼することも重要です。

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社葬・合同葬の流れ

社葬・合同葬は、次のような流れで行われます。

社葬・合同葬の流れ

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社葬の事前準備

いざという時に慌てないために、社葬は周到な準備が必要です。失敗しないために事前に専門家と相談することをお勧めしております。

西田葬儀社では、次のような準備をしておくことをおすすめしております。

  1. 社葬取扱い規定の作成
  2. まず、社葬にかかった費用が経費となるように規定を社内で作成しておく必要があります。また、基準を定めることによって今後の社葬に関する方針を定めることができます。これによって、社葬の費用などが明らかになります。

    弊社では、社葬取扱い規定作成のお手伝いをしておりますのでお気軽にお問い合わせください。

  3. 社葬対象者の情報整理
  4. 社葬対象者の写真や経歴の整理整頓を行います。

    これを元にビデオや参列者にお渡しする冊子などを作成致します。

  5. 連絡先の整理整頓
  6. 常に最新の情報が必要であり、定期的な見直しが必要とされます。

    また連絡先の区分分けをしておくと連絡方法が明確になります。

    弊社では、連絡先の整理整頓に関するお手伝いもしております。

  7. 役割の分担
  8. 社葬の組織編成は様々ですが、代表例として以下をご参照ください。

    弊社で行える係もありますので、事前に相談しながら決めることが一般的です。

    • (1)葬儀委員・・・役員が中心となり、社葬の方針を定めます。
    • (2)実行委員会・・・企画・準備として準備の中枢となります。コンセンサスを得やすいように、5名前後の少数精鋭で、全社的観点で進められるように、総務部が中心となることが多いようです。
    • (3)広報係・・・連絡、死亡広告、通知文書や冊子などを作成します。
    • (4)記録係・・・文書以外にも、写真やビデオで記録を担当します。
    • (5)受付係・・・ご来賓の識別ができるよう、幹部や営業部も配置することが重要です。
    • (6)案内係・・・ご来賓の案内ができるよう、幹部や営業部も配置することが重要です。
    • (7)会計係・・・調達品等の会計その他を行います。
    • (8)遺族係・・・ご遺族の方との意思や意向の確認、調整係として総務部長など幹部が行うことが多いようです。
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社葬の費用について

社葬を開催するのあたり、一番重要なのは「コンセプト」です。

西田葬儀社では、お客さまのご要望・ご希望にそってコンセプトプランを立て、それに従った見積もりを作成します。

さらに、社葬に関わる、税務に関する知識もありますので、経理上のアドバイスもできます。

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式場のご案内

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